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耐火被覆材  
 

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1つ1つが高水準。だから安全・そして満足。人と建物,そして地球のためのベストチョイス。

1 耐火品質が見える


JICけいカル耐火被覆板は,耐火性能を保証する原料配合,比重,材厚を生産工場で徹底管理されています,施工現場では取付状況の目視確認でOK。とりわけ,成形板は施工時の被覆厚さのばらつきを気にすることはありません。

2 仕上がりが美しい


成形板ですので塗装・クロスの場合そのまま仕上げ下地となり,きれいに仕上がります。
工場・倉庫などでは板自身の白色素地が仕上げとなり,明るく清潔な景観となります。
また,はり型の耐火被覆は箱型に施工しますので,下フランジ上部に埃がたまることはありません。

3 一味違う耐火特性


現行法にとどまらない耐熱レベルである1000℃の耐熱温度を有しますので,安心の耐火品質を確保できます。

4 薄く,そしてコンパクト


ポテンシャルの高いゾノトライト系けい酸カルシウムを基材として進化を果たし,ニュータイカライトでは,はり・柱の鋼材耐火1時間に対して厚15mmあるいは20mm,耐火2時間に対して厚25mmを実現しています。柱型鋼材への耐火被覆の場合,吹付けロックウールなどでは別途仕上げボードを必要としますが,けいカル板工法は仕上げボード兼用とシンプル構成であり,材厚・工法の両観点から納まりが小さく,有効面積を広げます。

5 時代が求める耐久性


時代は,環境保全性・経済性等の観点から高耐久建築物を求めています。JICけいカル耐火被覆板なら剥離・脱落・へたり・垂れ下がり等の心配はいりません。材料・工法共に変形追従率は高く耐震性も抜群で,建築物のライフサイクルと同等の耐久性を確保できます。

6 人と地球にやさしい


アスベストやフロン,ホルムアルデヒドやVOCなどは含まれておりませんので,安心してご利用いただけます。
100%リサイクルできる,環境にやさしい材料です。

施工例紹介

東京スカイツリー
京都ヨドバシビル
赤坂Bizタワー
オーバーハングするタワー「Ao」
イオンかほくショッピングセンター

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